| 渉外業務の強み・・・国際レベルの渉外ケースの代理及び事務処理能力
銀龍弁理士のほとんどは、少なくとも数百件の外国出願ケースを代理したことがあり、高い外国語レベルと深い技術理解能力でクライアント様の発明内容を的確に把握でき、且つ正確に翻訳することを保証できます。銀龍が代理した外国特許出願は、中国語表現が正確、流暢で、技術用語適切、誤訳が少ないので、クライアント様から高い評価を受けています。
銀龍の弁理士のほとんどは、かつて国外で研修、業務に従事した経験をもち、専門家グループには、7名の博士(そのうち留学経験のある博士6名)、40名以上の修士、及び外国籍法律専門家が含まれます。彼らは国外の代理機構の要求や意思疎通に長けており、適切にクライアントの各種要求を把握することができ、流暢な日本語、英語でクライアントと連絡、交流することができます。これらスタッフの流暢な外国語能力と銀龍の周密な管理体制は、銀龍の国際レベルの代理及び事務処理能力、また、銀龍の代理する渉外特許出願の高い正確性とタイムリーノーミスという特徴を保証するものです。
銀龍の弁理士と特許エンジニアは、銀龍に入所する時、厳格な外國語試験を受け、少なくとも國家六級以上の英語或いは一級以上の日本語レベルを有します。彼らの一部は英語と日本語の両方に精通しています。現在のスタッフは、英語精通者70名以上、日本語精通者40名以上、英語と日本語両方精通者約30名、外国における仕事経験者30名以上です。また、朝鮮語やドイツ語に精通する者もいます。
銀龍は、日本とアメリカに支店を置いており、日本支社では、日本語に精通する中国弁理士及び日本人スタッフを十数名任用し、流暢な日本語で日本のクライアントに対し出願から法律コンサルティングに至るまでタイムリーに、きめの細かい専門サービスを提供することができます。 |