銀龍の業務推進部は、董事長?慶芬弁理士及び総裁郭暁東弁理士が自ら指導し、銀龍の国内外代理業務の推進に責任を負っています。また、國?外クライアントに特許出願、特許復審、特許無効、特許訴訟、商標登録、異議申立て、審議、訴訟及びその他中國知的財産権に関する情報提供サービスを提供しています。
銀龍の業務推進部は、当社の新しいクライアントと現在のクライアントとの連絡と意思疎通に力を注ぐだけでなく、同時に各企業の知的財産権を保護する戦略の策定にも力を貸し、企業の要求を受けて知的財産権に関する知識の研修の機会を設け、各種知的財産権に関するコンサルタントなどを行っています。銀龍業務推進部は、北京経済技術開発区知識産権保護示範園区の建設に協力し、また開発区内の数社の大型企業に対しても知的財産に関する育成訓練の機会を提供しました。
銀龍推進部の怠らない努力により、銀龍はあまねく中国の著名な大手企業の信用と依頼を獲得し、現在ではすでに銀龍の長期提携クライアントとなり、国内外に対する特許出願や特許訴訟に対して銀龍を独占代理社として指定しているクライアントもあります。毎年、銀龍は、中国国内企業の依頼を受け、10以上もの国家において数百件もの特許、商標出願を行っています。現在、銀龍の業務推進部は、国内の重要業種のトップ企業と緊密な契約関係を保持しています。
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